12/28 (日)・お餅つき
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「竿納め」
晴れ・日照-06.2時間・気温06.9-14.2℃
12時・静岡市曲金・14.5℃・北東 2m・日照 0.7
・湿度49%・気圧1018.9 hPa。
清水・日平均 - 有義波-0.30m・周期-05.19秒
・最多波向-WSW
日の出/日の入り 6:49 / 16:38
干潮時(潮位) 3:45(44) / 17:03(73)
満潮時(潮位) 10:36(135) / 22:36(108)
潮 小潮
沖堤前・11:30-外気温10度・水温15度
濁り 澄み
沖風向 北
潮流 -.-
場所 沖堤前~吹流し前
釣行 11:00~12:30
釣果 クラカケトラギス・カナガシラ・ヒメジ・(全て解放)
早朝からの北風が強くて真埼の高台で治まるのを待つことにした。高台からは、群れでも入ったのだろうか、薩埵沖の太刀場に遊漁が集まっている。
しかし薩埵沖の太刀場はポイントが狭い上に水深が100m以上あるために巧みな操船術と風に立つ船が必須になる。例えスタンに入れて流しても船団の中で回頭できないほど過密になることがあるので諦めた。ウサギは治まり晴れ間が出てきたので「燕」を下ろした。釣り時間が少ないので今回も小物五目の仕掛けで鎌ヶ埼を回らずに吹流し前に行った。
しかし、返し波や沖波とかでヨタ波が立ち目が回ってしまう。そこで返しの無い沖堤前で釣行をした。風の影響で50mから20mへのラインで流したクラカケトラギスやヒメジが釣れてくることから、甘鯛や糸縒鯛の生息地なのだろう。水深を変えれば狙う物が増えそうだ。2本目を流そうとした時に「すいか」さん何も付いていないと言った。餌でもとられて何も付いていて無いのか思い生返事で自分の穂先を見ていると、また何も付いていないと言った。 振り向いて「すいか」さんの竿先を見ると道糸からしたが仕掛けも何も付いていないのだ。良く見るスナップ環が開いている。どうも私がスナップ環をしっかり閉じていなかったようだ今年最後にチョンボをしてしまった。予備の仕掛けを持っていなかったので私の竿を 「すいか」さんに渡して、自分は、カワハギ仕掛けで吹流し前に移動した。吹流し前は私の五目の仕掛けに小型のカナガシラが来ただけで剥き浅蜊には全く反応は無かった。
沖からの風景
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晴れ・日照-05.8時間・気温06.4-17.5℃
12時・静岡市曲金・15.6℃・北東 2m・日照1.0
・湿度53%・気圧1014.3hPa。
清水・日平均 - 有義波-0.44m・周期-05.06秒
・最多波向-WSW
日の出/日の入り 6:45 / 16:36
干潮時(潮位)10:55(90) / 23:12(-17)
満潮時(潮位)5:32(159) / 16:08(153)
潮 大潮
羽衣沖・10:00-外気温14度・水温16度
濁り 澄み
沖風向 北東、昼より東
潮流 -.-
場所 羽衣沖~五中沖~三保灯台~鎌ヶ埼
釣行 10:00~13:00
釣果 フグ・エソ・クラカケトラギス・鋒鋩・イトヨリ36cm
12月とは思えない陽気で、例年ならば既にオフシーズンに入いっているはずなのだが、こんな小春日和が続くなど嬉しいかぎである。今回も前回と同様に小物五目の仕掛けで、羽衣前から鎌ヶ埼までの10~20mの浅場を流した。羽衣前は潮が動かず僅かに岸に向かって船が動く程度でコマセを使っていないのでスタンに入れて強制的に平行移動させた。五中付近は東の風に乗せて流した。エソが釣れてくることからやはり潮が悪いのだろう。終了時間が迫ってきたのでエリア境界の③に移動。
④の灯台前は、陸からの投げ釣りで急深なのは分かっていたが10~20mに合わせると浜辺に居る人と話が出来るくらいに近づくために大型船の引き波でも怖い思いをしそうだ。たまたま、釣り人が居なかったら寄せることが出来たが居れば無理だろう。昼時になり小型船舶の往来が無くなったので鎌ヶ埼の角を曲がってみた。 角に差し掛かった時に「すいか」さんのキス竿が大きくしなりドラグが鳴った上げてみると良型のイトヨリがカワハギ仕掛けの錘の部分に遊びで付けたテンヤ仕掛けに飛びついていた。生簀の中で腹を向けてしまった鋒鋩とイトヨリを残し後の物はマリーナ前で解放した。鎌ヶ埼の角はシラス船や遊漁を含む小型船が頻繁に通るので昼飯時を狙いスパンカーを立て舳先を東に向け船を大きく見せ、二人で釣りよりもワッチに専念した。
※どうも鋒鋩ではなく胸びれの模様からトゲカナガシラのようです。
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曇り時々晴れ・日照-05.8時間・気温03.9-13.7℃
12時・静岡市曲金・13.4℃・南南東 2m・日照0.4
・湿度45%・気圧1026.6hPa。
清水・日平均 - 有義波-0.24m・周期-05.64秒
・最多波向-WSW
日の出/日の入り 6:42 / 16:35
干潮時(潮位)6:47(74) / 20:05(43)
満潮時(潮位)1:19(112) / 13:13(136)
潮 若潮
滑走路・吹流し前 11:00-外気温11度・水温14度
濁り 澄み
沖風向 北北東、午後より南東
潮流 -.-
場所 吹流し~離岸堤~真埼灯台~内浜
釣行 10:30~13:00
釣果 雑魚
冷え込みが厳しく朝は北風が強かったので、今日も沖に出るのは止めようと思ったが、
ただエンジンを掛けてあげることも大切なメンテナンスの一つであるために、天候に恵まれず1ヶ月以上も陸に放って置いた「燕」を降ろすことにした。暖かくなったらと思い、自宅の冷凍庫にあった剥き身・ワーム・生桜海老を持って 出かけた。北風が冷たくて「鎌ヶ埼」を回る気がしない。エンジンを掛けながらマリーナの桟橋でキャビンの片付けをして風の弱まるのを待っていたのだが、ただエンジンを掛けているだけではもったいないので、カワハギとキス仕掛けで小物を狙うことにし河岸を払い、滑走路・吹流し前から真埼灯台を経て内海まで15~20mを流した。海は澄み切っていて5m位まで仕掛けが見えているため、針掛かりさせるのは難しい。吹流し前はフラットで丹念に探せばカワハギに会えそうな感じがする。離岸堤前はネンブツダイとサクラ鯛で真埼灯台から内海は草フグが入れ食いになり針を結ぶ方が忙しいぐらいだった。
沖からの風景
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2008年12月01日 月曜日
JRぷらっとこだまエコノミープランで、お姉ちゃんと京都に紅葉を見に行きました。☆(o^-゜)v
↓ 始発の「こだま」で京都へ
↓ 京都では路線バスのフリーパス
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↓ 三千院 http://www.sanzenin.or.jp/
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↓ 寂光院 http://www.jakkoin.jp/
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↓ 「けんれいもんいん(建礼門院?)がいた、お寺じゃなかったかな」さるかん
↓ 「その人、だ~れ」すいか
↓ 「安徳天皇のお母さん」さるかん 「で?」すいか
↓ 「壇ノ浦でね、自分だけ助けられて尼僧になったの」さるかん 「ふぅ~ん、壇ノ浦て?」すいか
↓ 「・・・話が長くなるなら平家物語、読んでくれる」さるかん 「ぶー(-"-)」すいか ↓
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↓ 東福寺 http://www.tofukuji.jp/index2.html
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↓「渡り廊下よりも北斗七星と花頭窓?の思い出の方が強い」さるかん
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↓ 伏見稲荷 http://inari.jp/
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↓ 「お姉ちゃんが、サスペンスに、よく出てくる鳥居を見たかったんだって(^-^)/☆」すいか
↓ 「スズメの焼鳥、売ってた (・。・)」すいか
↓ 「ウズラもあったでしょ。」さるかん 「なぜなの?」すいか
↓ 「苦労して実らせた稲を食べてしまうから神様が退治してくれたと云う話ではなかったかな?ちがったら、ごめん」さるかん
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↓ 「ストロボ光ったのに真っ暗」すいか
↓ 「ガイドナンバーが小さいからね」さるかん 「ガイドナンバーて?」すいか
↓ 「光の強さ」さるかん
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↓ 清水寺 http://www.kiyomizudera.or.jp/
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↓ 最終・静岡止まりで夜11時半ごろに着きました。
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↓ 「つかれた~(ー。ー)フゥ」すいか
↓ 「2日分の行程を1日で回ったからね。」さるかん
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